【アンダーヘアの形で人気は?】vio脱毛の自己処理

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アンダーヘアの形で人気なのは?vioの形はどうする?を気になる方に解説していきます。

そもそもvio脱毛の形は全部で6種類あります。

ナチュラル・トライアングル・スクエア・iライン・オーバル・ハイジニーナ

では人気順にランキングでご紹介します。ランキングは以下のようになります。

1位:ナチュラル
2位:トライアングル
3位:ハイジニーナ
4位:オーバル
5位:スクエア
6位:Iライン

です。

完全に無毛状態を目指すハイジニーナは年々支持率の高まりを見せ、人気が高まっているデザインです。全部のムダ毛をなくすことで生理中の不快感やニオイを抑えることができて、衛生面でも嬉しいメリットがあります。男性ウケもいいのが特徴です。

最も人気が高いナチュラル、次いで人気が高いトライアングルは、自然な形のため初心者さんにも抵抗感が少なくおすすめの形です。

男性でも多くの人がナチュラルの形を支持しており、失敗しにくいデザインといえます。男女ともに好評のデザインです。

トライアングルも水着や下着を着たときのはみ出しの心配がすくない形なので人気ですよ。

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アンダーヘアの形で人気はわかったけど脱毛の何回目で効果を実感できるのか気になる方も多いかと思います。

VIO脱毛の場合、毛が太かったり、毛周期の関係で照射回数がどうしても全身の中でも多めになりがちです。参考までに効果実感までの回数の目安とお伝えすると(VIO医療脱毛の場合)

3回目…あまり効果を実感できる人は多くないが、人によっては毛量の変化を感じる
4~6回目…毛量が少なくなったり、毛質が柔らかく変化するのを感じる。お手入れが楽になる。
10回目…自己処理が不要だと感じる人も。理想のデザインに近づく。

サロン脱毛の場合は、医療脱毛に比較して照射回数が多くなります。アンダーヘア脱毛の必要回数は大体+6回前後で同様の状態に近づくと考えるといいでしょう。

18回…毛をある程度残しておくデザインの完了
20回以上~ハイジニーナ(パイパン)でツルツルの状態にできる

また全ての毛をなくすハイジニーナにしなくても、ある程度の毛を残すデザインでも最初の2~3回は全照射が行われることが多いです。その後、4~6回目から段々生えている範囲を狭くしていく調整が個人差に応じて行われていきます。

上記の回数はあくまで目安なので、サロンやクリニックで自分はどのくらいから照射範囲を変えることになるか尋ねてみてくださいね。

アンダーヘア 形 人気 自己処理

アンダーヘアの形で人気はOK!じゃあ自己処理はどうするの?という方へ脱毛前のセルフシェービングについてお伝えしていきます。

デリケートゾーンの理想の形が決まったら、それに近づけるために自己処理を行っていきます。やり方の手順は以下の通りです。

①長い毛はハサミを使って切りそろえる
②Vプレートを使用する
③電気シェーバーで剃る
④化粧水やボディクリームなどを使用して保湿する

VIOの毛は長くなってていることも多いのでまずはハサミで切りそろえます。いきなりシェーバーで切っていくよりも、シェービングする範囲を把握できるのでぜひやりましょう。

次にVラインですが、専用のVラインプレートを用意すると失敗なく自己処理ができます。専用のプレートをに沿って処理をしていくことで簡単に自分が整えたい形に近づけます。プレートはVIO脱毛プランやコースの中にVIO脱毛が入っていると、サロンやクリニック側からプレゼントしてもらうことも多いです。

次に実際の処理ですが、必ず電気シェーバーを使用します。カミソリは失敗する可能性や肌を傷つけてしまう可能性もあります。肌を傷つけると色素沈着の心配もでてきますのでおすすめできません。

また、最後に自己処理を終えたら保湿を行います。自己処理で満足して忘れがちですが大変重要です。処理を終えた肌というのはこちらが思っている以上に傷ついています。

ケアをしっかり行っておかないと肌トラブルに繋がり、脱毛当日に照射が受けられないという事態にもなりかねません。化粧水やボディクリームなど使用してくださいね。

【vio脱毛の事前処理で全剃りはチクチク!】自己処理

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