【脱毛のシェービングが無料】全身脱毛の剃り残し・自己処理なしは?

脱毛 シェービング 無料

脱毛 シェービング 無料

脱毛 シェービング 無料 全身脱毛

脱毛のシェービングが無料で全身脱毛ができる脱毛サロンはどこでしょうか。シェービング代がかからずに全身脱毛ができる人気脱毛サロンをまとめました。

サロン名 シェービングサービス対象部位 注意点
銀座カラー えりあし・背中・腰・お尻・ヒップ奥 シェービングサービスはフェイス用シェーバーを持参する
シースリー 襟足&背中上(手が届きにくい範囲) 処理していない部位は避けて照射
ストラッシュ 全身(ただしパックプラン&通い放題のみ) 都度払い&月額制は1,100円
キレイモ 背中・うなじ・Oライン・ヒップ U-19応援プランではシェービング代1,100円
恋肌 パックプラン:うなじ・背中・腰・お尻
月額プラン:うなじ
対象部位以外の箇所は1部位につき800円
ラココ うなじ・襟足・背中など ・フェイス用シェーバーを持参する
・剃り残しは1部位につき1,100円

※脱毛ラボもシェービングが無料のサロンでしたが、2022年8月で営業終了となりました。

多くのサロンで手が届きにくいOライン(VIOラインの中のヒップに当たる)、背中、うなじなどはシェービングしてもらうことが可能だと分かります。ただし、プランによってはシェービング代の料金が有料のサロンもあるので注意が必要です。

キレイモでは、シェービングサービスの対象部位はあるものの、それ以外の部位でもシェービングをスタッフが行ってくれることもあるようです。

銀座カラーやラココではフェイス用シェーバーを持参する必要があるのでサービスを受けたい方は忘れずに持参するようにしましょう。

脱毛 シェービング 無料 剃り残し

脱毛のシェービングで無料のサロンで剃り残しがあった場合はどうなるの?

と気になる方もいると思います。

サロンによっても対応は異なりますが、シェービングを忘れて剃り残しがあった場合、多くのサロンがその部位を避けて照射してくれることが多いようです。

シェービングサービスは「自己処理はしている」というのが前提であり、基本的には剃り残しがあった場合に行ってもらえるものです。そのため、例え全身がシェービングサービスの対象部位であったとしても全く剃らずに来店というのはやめましょう。

そもそも全く剃らずに来店すると、シェービングにかなりの時間をとられてしまい、予約時間内に脱毛の照射が終わりきれない事態を招いてしまう可能性もあります。

気持ちよく通うためにも忘れずに事前の自己処理は行うようにしましょう。

脱毛 シェービング 無料 自己処理なし

脱毛のシェービングが無料でも「自己処理なし」の状態で来店するのは避けるようにしないといけないことはもちろん、他にもいくつかシェービングに関するポイントがあるので解説していきます。

事前の自己処理のポイント

①自己処理は全身脱毛の施術を受ける1~2日前に行う
②自己処理の際は電気シェーバーやフェイス用シェーバーを使用する
③シェービング後は必ず保湿ケアをしっかり行う

上記の3つです。

まず①についてですが

自己処理は、脱毛の施術から1~2日前に行うのは非常に重要なことです。早すぎるタイミングで自己処理をすると、毛が伸びてしまい施術を断られることがあります。また当日など遅すぎるタイミングだと、処理後に赤み等が出てしまい、肌荒れを起こしているという理由で施術ができないこともあります。

次に②について。

自己処理の際は電気シェーバーやフェイス用シェーバーを必ず使います。ワックスや毛抜きの使用は避けましょう。毛周期へ影響するので絶対NGです。

カミソリでも処理できないことはないですが、どこの脱毛サロンでもおすすめされていません。それは処理により、感想に繋がったり、肌に傷をつけてしまったりする恐れがあるからです。電気シェーバーが一番安全ですよ。

最後に③についてです。

シェービング後はいくらシェーバーに気を配っていても肌はダメージを受けていて敏感な状態になっています。必ず化粧水、ローションといったもので保湿を行いましょう。

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